内定承諾書の提出後でも辞退は可能?
建築・土木

セコカンNEXTの内定承諾後の辞退は可能?拒否された場合の対処法は?

admin_naiteizitainav
これって辞退可能?

結論、辞退可能です!

どんな状況であれ内定辞退は可能です。

なぜなら日本の憲法第22条第1項には「何人も、公共の福祉に反しない限り、居住、移転及び職業選択の自由を有する」との規定があります。

また、民法627条第1項で雇用契約の解消の権利も保証されているため、企業側や転職エージェントが内定辞退を受け付けないと言うことはできません。

セコカンNEXTとはどんなエージェント?

https://sekokan-next.worldcorp-jp.com/

セコカンNEXTは、施工管理に特化した転職エージェントです。全国各地のスーパーゼネコンや大手ゼネコンを含む、約30,000件以上の求人情報を提供しており、未経験者から経験者まで幅広いニーズに応えています。特に、建設業界に精通したコンサルタントによるサポートが強みで、求職者の希望に沿った的確な求人紹介が魅力です。また、CADオペレーターなどの職種にも対応しており、多様な選択肢を提供します。

セコカンNEXTから内定辞退ができない・損害賠償を請求されると言われたら?

前述した通り、職業選択の自由が法律で保証されているため、

採用側が「内定辞退を認めない」ということは出来ないのです。

しかし、転職エージェントは成果型報酬のため、あなたが入社して初めて内定先の企業から報酬を受け取ることができます。

また、営業成績や相手方の企業との関係悪化につながる恐れがあるため辞退は極力避けたいといった都合があります。

編集長
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それでも辞退ができないということはないので強い意志を持ちましょう!

困ったら代行という手段も

企業といえど、相手も人であるため辞退をすんなりと受け入れてくれずトラブルに発展してしまうことは多々あります。

そういった内定者の「就職の自由」を守るため、「内定辞退代行」という専門サービスも昨今活用されています。

下記で紹介しているリクセルは業種問わず、新卒・中途・アルバイトの方1,000名以上の内定辞退を成功させてきた実績があります。

弁護士監修のもと、代行サービスを行い、ご依頼後の成功率は100%・訴訟トラブルは0件をキープしているようです。

編集長
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一度サイトをのぞいてみることをお勧めします!

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こんな相談が多い

  • 入社日まで2週間を切ってしまっている・・・
  • 「お世話になった担当者に言いづらいまま入社日が近づいてきてしまった」
  • 「雇用契約を結んだ後に辞退を申し出たら損害賠償を請求すると言われてしまった」
  • 転職エージェントが辞退は認めないの一点張りで話が進まない」

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内定辞退相談室の室長
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