入社後すぐの退職代行も安心してお任せください!お気軽に内定辞退のプロに相談ください。
入社後すぐの退職代行も安心してお任せください!お気軽に内定辞退のプロに相談ください。
よくある質問
内定辞退代行サービスについて、
お客様からよくいただくご質問をまとめました。
料金・支払い
割引を適用した場合は下記の通りです。
💰学生の方:12,000円
💰社会人の方:19,800円
また、最大5社まで追加料金なしで実施可能です。
事前にお見積もりをお伝えするので安心してくださいね。
毎月7名限定なのでお早めにお問合せください☺️
お支払いは銀行振込またはクレジットカードでお受けしています💳
無料相談の後、ご納得いただけたらご依頼のヒアリングへ進みます。
ヒアリングが完了しましたら実施前に先払いを行なっていただきます。
過去にそういった事態になったことは一度もございませんが、万が一辞退できない場合は全額返金保証もあるのでご安心ください。
サービス内容・対応範囲
可能な限り対応いたしますが、企業の営業時間やご依頼状況によっては翌営業日になる場合もあります⏰
まずはお気軽にご相談ください。
特に期限はありませんが、余裕を持って3日前までにご依頼いただけるとスムーズです📅
ギリギリでも可能な限り対応しますので、遠慮なくご連絡ください。
はい、同時に複数社への辞退連絡も承っています✨
企業数は最大5社まで同一料金でご対応します。
公務員の場合は一般企業と手続きが異なるため、事前に詳しい状況をお聞かせください👥
対応可能かどうか個別に判断させていただきます。
もちろん可能です!エージェント経由でも直接企業への連絡でも対応いたします🤝
様々な業種の数十以上のエージェントへの内定辞退代行実績がございます。
エージェントとの関係性も考慮してお手続きを進めますのでご安心ください。
入社日当日、既に入社されている方向けの退職代行サービスももちろん可能です💼
他社と同品質のサポートをお約束します。
はい、お客様のお気持ちを込めた謝罪の言葉もしっかりとお伝えいたします🙏
事前にどのような内容をお伝えしたいかお聞かせください。
契約・法的問題
日本の労働法においては、以下の点から内定辞退に違約金を課す契約は違法とされる可能性が高いと考えています。
「使用者は、労働契約の不履行に対して違約金を定め、又は損害賠償額を予定する契約をしてはならない」(労働基準法 第16条)
弊社にご依頼があったお客様で実際に違約金を支払うことになったケースはございません✨
サインした書類があっても、内定辞退自体は可能です📝
書類の内容を確認して、最適な対応方法をご提案いたします。
✅内定承諾書への署名済み
✅雇用契約書への署名済み
✅誓約書への記名・捺印済み
✅入社手続き書類の提出済み
すべて問題ありません👌
当サービスでは法的トラブルの対応はできませんが、信頼できる弁護士をご紹介することは可能です⚖️
ただし、そこまで発展したケースは過去1度もございません。
どのような理由でも問題ありません。一緒に適切な伝え方を考えましょう💭
正直で誠実な対応が一番大切です。
❌NGな理由
面倒くさくなった
⭕️OKな理由
・滑り止めで内定承諾したが、第一志望に行きたい
・面接の際の違和感が拭えない(勤務地や給与面など)
・業務内容が自分には合わないと感じた
・前職から引き留めがあり残るため
・精神的に辛くなってしまった
・職場の人と合わないと思った
・提示された条件と違った
・家族の事情
どんなに諦めの悪いエージェントでも弊社が間に入ることで、諦めて状況が動き出すことがほとんどです👍
また、エージェントを通さず、直接企業にご連絡する方法もあります🔄
状況に応じて最適なアプローチ方法をご提案いたします。
適切な手続きで辞退すれば、今後の転職活動に大きな影響はありません🌟
むしろ早めの誠実な対応が評価される場合も多いです。
内定辞退した情報を他者に漏らすことは違法なので、悪評が流れることもありません。
実際に損害賠償が発生するケースはごく稀です⚖️
過去の判例や弊社の過去実績(損害賠償請求は0件)を鑑みても可能性は非現実的です。
入社直前でも対応可能です!早急に手続きを進めますので、すぐにご連絡ください⚡
企業側も早めに知らせてもらった方が助かるものです。
そのような状況でも辞退は可能です📅 これまでの経緯も考慮して、より丁寧な対応を心がけます。
入社日はカウントに含めずに入社日前日から14日前までを指します🗓️
例えば、入社予定日が 4月1日(月) の場合 → 3月18日(月)〜3月31日(日)の間
もちろん14日を切っていても対応できるのでご相談くださいね✨
入社日前であれば内定辞退、入社日以降であれば退職となります📋
手続き方法が変わりますので、詳しい状況をお聞かせください。
ご安心ください😊 入社日より前に辞退代行した場合、基本的に「入社扱い」にはならず、雇用保険や社会保険の履歴が残ることもありません。
✅ なぜ履歴が残らないのか?
🔹 社会保険(健康保険・厚生年金)
原則として「入社日から5日以内」に手続きを行うよう定められていますが、実際の事務処理は入社日を迎えた後にまとめて行うケースが多いです。
🔹 雇用保険
「入社後10日以内」に行えばよく、すぐに手続きされることは稀です。
✅ 入社日を迎えて実際に出社・勤務していない限り、保険手続きは原則進みません。
✅ 企業が手続きを進めていたとしても、辞退を申し出れば「入社取消」として対応されるのが一般的です。
💡もし万が一不安な場合は、市区町村役場またはハローワークで保険加入履歴を照会できます(無料)。
休日の場合は翌営業日にご連絡いたします🏢
タイミング・期限関連
通常は依頼から24時間以内に企業へ連絡いたします⏰
緊急の場合は当日中の対応も可能です。
また、ご希望の実施日があればご相談ください。
企業から正式な承諾をいただいた時点で、お客様にメッセージでご報告いたします✅
また、確実に処理するために先方へ辞退書類を送付するケースもございます。
弊社が用意したテンプレートがあるのでご負担はありません。
基本的にはお待ちいただくだけで大丈夫です😊
企業から直接連絡があった場合のみ、すぐに当サービスにご連絡ください。
今まで辞退を受け入れてもらえなかったケースはありません!
相手企業も最初は戸惑うので拒否してきますが、代行サービスだとわかると引き留めの手段がないと思い、諦めていただけることがほとんどです。
相談は無料ですし、正式依頼前であればキャンセル料金はかかりません🆓
お気軽にご相談くださいね。
ご相談いただきありがとうございます。
大変恐縮ですが、現在すべての対応をLINEまたはチャット上でのメッセージ対応に限定させていただいております。
やりとりの記録を正確に残すことで、誤解なく確実にサポートさせていただくためです📩
もちろんご不安な点がある場合は、こちらでできる限り丁寧にご案内させていただきますので、どうぞご安心ください☺️
はい、トラブルになった後でも対応可能です🤝
状況を詳しくお聞きして、最適な解決方法をご提案いたします。
①無料相談
②依頼情報のヒアリング(定型文で5分で回答完了!)
③お支払い
④企業への連絡
⑤結果報告
という流れです📞
通知をOFFにして無視していただき問題ございません。
事務的な連絡やご本人確認が必要な場合があるので、その場合は適切にご案内をいたします。
全て当サービスで対応いたします📞 ご安心ください☺️
まずはご安心ください😊 社宅の契約状況によって対応が異なりますので、落ち着いて確認すれば大丈夫です。
①【借り上げ社宅】の場合
企業があなたのために民間の賃貸物件を企業名義で借りているケースです。契約主体は企業のため、辞退に伴って違約金を請求されることは基本的にありません。
②【あなた名義で契約した場合】
契約者が自分自身である場合は個人責任が発生します。原則として賃貸借契約を自分で解除し、違約金や退去手続きも自身で対応する必要があります。
学校推薦の場合は学校への報告も必要になります🎓
企業と学校、両方への適切な対応をサポートいたします。
制服代などの費用について企業に確認し、適切な対応方法をご提案いたします👔
多くの場合、誠意ある対応で解決できます。
診断書は必須ではありませんが、あると企業側の理解が得やすくなります💊
お客様の状況に配慮した優しい対応を心がけます。
入社を前提とした研修であるため、すでに発生している給与については受け取れない可能性もあります。
企業側へ確認をさせていただきます。
講座費用の取り扱いについて企業に確認いたします📚
状況によっては一部負担が必要な場合もありますが、まずは交渉してみましょう。
健康診断を受けていても内定辞退は可能です🏥
費用については企業との話し合いで決まることが多いです。
貸与物品がある場合は、返却方法について企業と調整いたします📦
郵送での返却が一般的ですが、企業の指示に従います。
履歴書の返却についても企業にお願いいたします📄
ただし、企業によっては廃棄処分となる場合もあることをご了承ください。
辞退が完了しなかった場合はご依頼後でも全額返金いたします🙌
ただし、ご依頼いただき過去に辞退できなかったケースはありません!
内定辞退代行を専門とするリクセルの自信の表れです💪
まだ不安が残っていませんか?
ご質問で解決しなかった内容も、お気軽にご相談ください。
内定辞退のプロが丁寧にお答えします。